物件ごとの「いまどこ?」を、ひと目で。
問い合わせから買付までの工程、物件・顧客・書類、査定書、物件概要書、日報まで。 不動産売買の毎日の仕事を、ブラウザひとつにまとめました。
- 1 法人 月額 15,000 円(税抜)
- 人数・物件数で変わらない定額
- 初期費用なし
最初の 30 日間は無料です(はじめにお支払い方法のご登録が必要です)。月額は税込 16,500 円です。
サンプル物件(土地)
いまの工程:媒介契約- 査定
- 物件調査
- 査定報告
- 媒介契約
- 販売準備
- 販売中
次のタスク
- 1 法人あたりの月額(税抜)
- 15,000円/月
- 初期費用
- なし
- 無料でお試しいただける期間
- 30日間
- 人数・物件数による追加料金
- なし
よくある悩み
こんな「いつものこと」に、時間を取られていませんか
当てはまるものを選ぶと、それを解決する画面の説明まで移動します。
できること
その 3 つを、不動産工程管理はこう解決します
01案件の進み具合が、担当者にしか分からない
物件ごとの工程を、ガントチャートで見える形に
問い合わせから買付までの工程を、物件ごとに並べて表示します。工程ごとに標準のタスク・期限・担当を持てるので、「いまどこか」「次に何をするか」を画面で確かめられます。
- 担当者に聞かなくても、進み具合が分かる
- 工程ごとの標準タスクで、やることをそろえられる
- 期限と担当が見えるので、止まっている所に気づける
工程とタスク
- 問い合わせ
- ヒアリング
- 売却相談
- 査定
- 物件調査
- 査定報告
- 媒介契約
- 販売準備
- 販売中
- 活動報告
- 買付
「物件調査」のタスク
- 登記事項証明書の取得4/15 ・ 田中
- 公図・測量図の取得4/15 ・ 田中
- 役所調査4/22 ・ 佐藤
- 現地確認・写真撮影4/24 ・ 田中
02物件の資料が、あちこちに散らばる
物件・顧客・書類を、物件ごとにひとまとめ
物件情報、写真、登記・公図などの書類、お客様とのやり取りを、物件に紐づけて保管します。役所調査シートも同じ物件の中に残せます。
- 探す場所が「その物件」の 1 か所になる
- 担当が変わっても、経緯をそのまま追える
- 写真も登記・公図も、物件を開けばそこにある
サンプル物件(土地)
物件調査お客様
売主:山田 様
この物件の書類・写真
- 登記事項証明書書類
- 公図書類
- 現地の写真写真
- 役所調査シート調査
03査定書を毎回いちから作っている
査定書は社内の書式で。根拠も一緒に残す
成約事例・地価公示・用途地域などを踏まえた査定書を、社内の書式で作成します。不動産情報ライブラリ(国土交通省)の公開データを活用でき、作った査定書は承認の流れに乗せられます。
- もとにした資料を、査定書とあわせて残せる
- 承認の流れに乗せて、社内で確かめてから出せる
- 物件概要書(PDF)や紹介ページも、同じ物件情報から作れる
査定書
承認待ち査定の根拠
- 周辺の成約事例取引価格
- 近くの地価公示地価公示
- 用途地域都市計画
承認の流れ
- 作成済み
- 確認済み
- 承認待ち
いまのやり方との比較
紙・エクセルや、ツールの併用のままだと
特定のサービスとの比較ではなく、よくある仕事の進め方との比較です。
| 比べる項目 | 紙・エクセル | 個別のツールを併用 | 不動産工程管理 |
|---|---|---|---|
| 工程の進み具合を把握する | 手間がかかる担当者に聞いて確かめる | 一部できるツールごとに見に行く | できる物件ごとの工程をガントチャートで確認 |
| 次にやることを決める | 手間がかかる担当者の記憶とメモ | 一部できるタスクは別のツールで管理 | できる工程ごとの標準タスク・期限・担当 |
| 書類・写真を探す | 手間がかかる紙のファイルやフォルダを探す | 一部できる保管場所が分かれる | できる物件に紐づけて保管 |
| 査定書を作る | 手間がかかる資料を集めて表に写す | 一部できる集めたデータを書式へ移す | できる公開データを踏まえ、社内の書式で作成 |
| 物件概要書を作る | 手間がかかる物件情報を打ち直す | 一部できる同じ情報を入力し直す | できる登録した物件情報から作成 |
| 担当の交代・引き継ぎ | 手間がかかる口頭と紙で引き継ぐ | 一部できる経緯が複数の場所に残る | できる物件ごとに経緯を追える |
機能一覧
売買の仕事に必要なものを、ひととおり
ここに掲載している機能は、無料期間中からすべてご利用いただけます。
工程管理(ガントチャート)
問い合わせから買付までの工程を、物件ごとにガントチャートで表示。工程ごとの標準タスク・期限・担当を管理できます。
物件・顧客・書類の管理
物件情報、写真、登記・公図などの書類、顧客とのやり取りを物件に紐づけて保管。担当が変わっても経緯を追えます。
査定書の作成
成約事例・地価公示・用途地域などを踏まえた査定書を、社内の書式で作成。根拠を残し、承認の流れに乗せられます。
物件概要書・紹介ページ
登録した物件情報から、物件概要書(PDF)や物件の紹介ページを作成できます。
日報・タスク
商談の内容を日報に残し、やることを工程のタスクとして管理。期限と担当を見える形にします。
買主と物件のマッチング
買主の希望条件(エリア・予算・間取りなど)と物件を照らし合わせ、合う組み合わせを一覧にします。
このほか、役割ごとの権限の設定、役所調査シート、不動産情報ライブラリ(国土交通省)の公開データを使った査定にも対応しています。
導入の流れ
ブラウザだけで、使いはじめられます
専用の機材やアプリのインストールは不要です。
- STEP 1
アカウント作成
会社名・お名前・メールアドレスで、その場で登録できます。
- STEP 2
規約への同意・会社情報の入力
利用規約・プライバシーポリシーをご確認のうえ、ご契約者の情報を入力します。
- STEP 3
お支払い方法の登録
お支払い方法を登録すると、すぐにご利用いただけます。最初の 30 日間は無料です。
- STEP 4
物件を登録して工程をはじめる
物件を登録すると、工程と標準のタスクが並びます。担当と期限を決めて進めます。
活用シーン
こんな事務所で使われることを想定しています
少人数で案件を分担している事務所
誰がどの物件を進めているかを共有したい
- 物件ごとの工程を全員が同じ画面で確認
- 担当が不在でも、次のタスクと期限が分かる
- 書類や経緯は物件から探せる
紙・エクセルで案件を管理している事務所
進み具合の一覧を手で更新している
- 工程をガントチャートで見える形に
- 工程ごとの標準タスクで手順をそろえる
- 担当の交代時も経緯を追える
査定や書類づくりが多い事務所
査定書や概要書を毎回いちから作っている
- 公開データを踏まえた査定書を社内の書式で
- 物件概要書(PDF)と紹介ページを物件情報から
- 査定書は承認の流れに乗せられる
大事にしていること
不動産工程管理が大事にしている 6 つのこと
01
不動産売買の流れに沿って作っています
問い合わせ・査定・物件調査・媒介契約・販売・買付。売買の仕事で実際にたどる順番を、そのまま工程にしています。
02
AI の結果は、人が確かめてから
AI が下書きした査定書は、担当者が内容を確かめて承認してから使います。
03
根拠を残します
査定書は、成約事例や地価公示など、もとにした資料とあわせて残します。あとから見返して説明できます。
04
役割ごとに見える範囲を分けられます
役割に応じて、見える範囲とできる操作を分けられます。任せる仕事に合わせて設定できます。
05
料金は月額の定額ひとつ
1 法人あたりの定額です。人数や物件数で変わらず、初期費用もいただきません。
06
ブラウザだけで使えます
アプリのインストールは不要です。ブラウザを開いてログインするだけで使いはじめられます。
料金
料金は、1 法人あたりの月額定額です
人数や物件数で変わりません。初期費用もいただきません。
月額プラン(1 法人)
月額15,000円(税抜)
税込 16,500 円
最初の 30 日間は無料- 初期費用
- なし
- 人数による追加
- なし
- 物件数による追加
- なし
- 工程管理(ガントチャート)
- 物件・顧客・書類の管理
- 査定書の作成
- 物件概要書・紹介ページ
- 日報・タスク
- 買主と物件のマッチング
- 役割ごとの権限の設定
- 役所調査シート
アカウント作成→規約への同意→会社情報の入力→お支払い方法の登録
お支払いはクレジットカード決済です(決済代行:Stripe)。
解約は管理画面(設定 > ご契約・お支払い)からいつでもお手続きいただけます。
くわしくは特定商取引法に基づく表記をご覧ください。
よくあるご質問
お申し込みの前に、よく聞かれること
無料の期間中に料金はかかりますか?
かかりません。お申し込みから 30 日間は無料でお試しいただけます。このページに掲載している機能は、無料期間中からすべてご利用いただけます。
無料の期間が終わるとどうなりますか?
満了日に初回のご利用料金を決済し、以後 1 か月ごとに自動更新します。無料期間中に解約された場合、料金は発生しません。
初期費用はかかりますか?
いただきません。かかるのは月額のご利用料金だけです。
人数や物件数で料金は変わりますか?
変わりません。1 法人あたりの月額定額です。
お支払い方法は何がありますか?
クレジットカード決済です(決済代行:Stripe)。銀行振込はお受けしておりません。
解約はいつでもできますか?
管理画面(設定 > ご契約・お支払い)からいつでもお手続きいただけます。お手続き後は次回更新日まで引き続きご利用いただけます。お支払い済みの期間について日割りでの返金は行いません。
アプリのインストールは必要ですか?
必要ありません。最新版の主要ブラウザ(Chrome / Safari / Edge 等)からご利用いただけます。
どの工程を管理できますか?
問い合わせ → ヒアリング → 売却相談 → 査定 → 物件調査 → 査定報告 → 媒介契約 → 販売準備 → 販売中 → 活動報告 → 買付 の順に、物件ごとの工程をガントチャートで管理できます。工程ごとに標準のタスク・期限・担当を持てます。
査定書はどのように作りますか?
成約事例・地価公示・用途地域などを踏まえて、社内の書式で作成します。不動産情報ライブラリ(国土交通省)の取引価格・地価公示・ハザード等の公開データを活用でき、もとにした根拠を残して承認の流れに乗せられます。内容は担当者がご確認のうえお使いください。
担当者ごとに見える範囲を分けられますか?
分けられます。役割ごとに、見える範囲とできる操作を設定できます。
申し込みの前に相談できますか?
できます。info@shining-revo.com までメールでお問い合わせください。